Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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♪♪ Sarah Brightman - Scarborough Fair (2000年) 

サラ・ブライトマン
スカボロー・フェア


Sarah Brightman - Scarborough Fair 投稿者 leebil

女神ですよ。ほんとに。声に触れるだけで、なにか不条理なものが浄化されていくみたいな。
クエスチョン・オブ・オナー(過去記述)にも書いたが、もう人間界の域ではない。
この曲・・・かつてはサイモン&ガーファンクルの持ち歌だと思ってました。ググッてみたら違うんですね。
要するに、
『16~17世紀の吟遊詩人が口伝えで広めた民謡が元にあるらしく、作詞者不詳であるので、
原型についての説は調べるときりがない。』ということ。

♪パセリ セージ ローズマリー アンド タイム

印象的なこのフレーズは、
日本でいうところの「ねぎ、しょうが、さんしょう、わさび」的な?

ハーブの言葉とか意味を知らない子供にとっては、まず、この響きが不思議だった。
メロディーは綺麗なのに、どこか悲しげで。何かのおまじない?のように聞えたものです。


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ラ・ルーナラ・ルーナ
(2000/09/06)
サラ・ブライトマン

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category:  ├ Sarah Brightman

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  ワールドミュージック  ヒーリング  サラ・ブライトマン  サイモン&ガーファンクル  2000年 
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♪♪ Sarah Brightman - A Question Of Honour (1995) 




静かにAlfredo Catalani の“ la wally ”が流れ、
次第にトランスしながら高揚感に溢れ出・・・
lastの慈悲深く魂を包み込むような余韻が心地いい。

さようなら、ふるさとの家よ

“私は遠くへ行く とても遠くへ”
“雪は純白に輝き 雪は黄金に彩られる”
“あなたにもう 二度と会えぬ世界へ”

悲しい歌だが陶酔してしまう。
天使の歌声?とんでもない。
彼女は女神ですよ、女神。
もう人間界の域ではない。
遥か遠く神々が住んでいる聖地から流れ出ているような歌声だ。
サラの精霊に満たされた聖なる美声を聴かずしては、
今生きている価値がないとまで感銘を覚える。

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