Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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♪♪ Player - Baby Come Back (1977年)  



プレイヤーといえば、1977年リリース「ベイビー・カム・バック」しか思い浮かばない。
ビージーズの「愛はきらめきの中に」を抜き去りbillboard3週連続No.1(年間チャートでも7位)を記録。
次作の「This Time I'm In It For Love 」もそこそこのヒットを放つが、上位に食い込むことはなかった。
いわゆる一発屋なんだろうけど、メロディラインがしっかりしている美しいウエストコースト・サウンドは、
何年、いや何十年経とうが色褪せることはないだろうね。

ついついサビのところで「ベビ・カン・バッ」と叫んでしまう。


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(2011/07/27)
プレイヤー

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beautiful classic 70's song.....



ナルシストな奴ほど話を複雑にしたがる。

本当か?
本当にそんなに複雑なことか?

嘘をつくな。
めちゃくちゃシンプルだろ。
自分を守る為の邪魔くさい言葉を捨てたら、
初めて部下と意識が共有できる。

綺麗事も泣き言も、結果を伴わなきゃただのままごと。

本気になったら、結果が伴わないで口なんか開かないよ?
間違いのない自信がわいてくるまで相手の目見て話せないよ?

まだ結果が出ないことをペチャクチャ喋れば魂が抜け落ちる。

僕もそうだった。
常に意識しよう。


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tag: 洋楽  プレイヤー  1977年  ビージーズ   
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♪♪ Yvonne Elliman - If I Can't Have You (1978年)  



1978年は、トラボルタ主演映画「サタデー・ナイト・フィバー」がもたらした空前のディスコブーム真っ只中で、
ビージーズをカバーしたイヴォンヌ・エリマンの「If I Can't Have You」は、忘れられない曲のひとつ。
コテコテのディスコ・サウンドではなく、爽やかなノリで、新宿のディスコでよくかかっていた。
ホノルル出身のイヴォンヌに親近感を覚えるのは日系人だからだろうか。
伸びやかなハスキーヴォイスが魅惑的だ。当時、サーファー系の女子には絶大な人気があったと思う。




彼女の最大のヒットとなった「If I Can't Have You」(78年全米№1)ですが、
てっきり一発屋かと思っていたら、過去の経歴を調べたらスゴイのなんのって。

「ジーザス・クライスト・スーパースター」のロック・オペラにマグダレナのマリア役で出演しているんです。
洞窟のなかで、「私はイエスがわからない」(I don't know how to love him)を歌っていたのが彼女。
艶のあるボーカルで今聴いても五臓六腑に沁みます。




さらにクラプトンの名曲「I Shot the Sheriff」では、74年クラプトン初来日時に同行してバックコーラスに参加していますし、
一発屋だと思っていたら何気なくすごいミュージシャンだったんだとは驚きです。






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tag: 洋楽  1978年  ディスコ/クラブ  イヴォンヌ・エリマン  ビージーズ  エリック・クラプトン  ジョン・トラボルタ 
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♪♪ Bee Gees - Stayin' Alive(1978年) 

ビージーズ “ステイン・アライブ”



ジョン・トラボルタ主演映画「サタデー・ナイト・フィバー」のテーマ曲。

カンタベリーハウスの常連だった。
年齢偽って。
あとでこっぴどく叱られて。
両親にはほんとうに迷惑かけたなあ・・・

とまあ、ノスタルジー気分を味わっているわけです。

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