Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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【ブラック・アルバム】 METALLICA - Enter Sandman 1991年 

2013年初に相応しいブログUP曲を何にしようかとiTunesを開きながら考えあぐねること数十分。

メタル界のモンスターバンド、メタリカ(METALLICA)でいこうと思う。


メタリカ

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category: 【 洋楽 L・M・N 】

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  メタリカ  AC/DC  1991年 
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ヴァン・ヘイレン 『F@U#C%K ― For Unlawful Carnal Knowledge』 1991年 

ヴァン・ヘイレン Tシャツ
ヴァン・ヘイレン Tシャツ ❶


NEWS
■エディ・ヴァン・ヘイレンからのメッセージと日本公演に関するお知らせ
■ ヴァン・ヘイレン 延期日程 決定のお知らせ

大阪公演(大阪市中央体育館)
2012年11月20日(火)→2013年6月24日(月) 19:00 start
2012年11月22日(木)→2013年6月26日(水) 19:00 start

東京公演(東京ドーム)
2012年11月27日(火)→2013年6月21日(金) 19:00 start


エディー・・・大丈夫かな・・・

彼は紛れもなく「ライトハンド奏法の始祖」であることを誰もが認めている。ただ、この「タッピング」という奏法がエディーだけの力でここまで大きくなったかというと決してそうではない。その後、ライトハンド奏法はレブ・ビーチらによって継承され発展していった。彼らはエディーの奏法をパクったわけではない。あくまでもエディーの奏法を基本として、彼らが大きく発展させて、現在のスティーヴ・ヴァイやインペリテリもやっているような人間業を超越したタッピングプレイへと発展していったのだ。だからこそ、その「土台」を作ったエディーはまさに歴史に残るべきギタープレイヤーといえる。他にエディーのようにタッピングという奏法に気付いていた人がいても、彼ほどの影響力がなければ、ここまでタッピングが広く認知されることはなかったことでしょうから。


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category:  ├ Van Halen

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  1991年  ヴァン・ヘイレン 
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Queen - The show must go on (1991年) 

いつか来ると思っていたことはちゃんとやって来た。
何か一つに集中し特化してきたけれど、分散することも時に必要だと知る。
特化したWEB戦略は一部明け渡し、再度立ちあげようと思う。

どう立ちまわるかまでがワンセットだろう。

20120110.png


What are you creating now,
what if you have worked hard the past.


そう、頑張ったことがあればこそ。

いつだって冬は必ずやってきて、雪は必ず融ける。
毅然とした態度を保持しながら、しっかりと先を見据えていようと思う。
おそらく、僕らの前を走っていた賢人たちも、これを経験しているはず。

そして新たな戦術をあぶり出して、また走り出しているんだと思う。
だからこそ、今までよりも更に小回りが利いた確実で確かな戦略が必要になる。
不安定がもたらしてくれた安定はしばらく味わえないかもしれないが。

必要なものを吸い上げ、血肉に変えるスキームは今後も変わらない。
材料がほんの少し変わったように見えるだけだと思う。
少し、かっ飛ばし過ぎたかもしれないけれど。

Uphold this policy is!

そして、
世界の変化に適応しよう。




◆今日の1曲◆



死期を悟りながら「ショウを続けなきゃいけないんだ」と歌うフレディの、
魂の叫びが歌詞に痛切なほどに込められている。
自らの命と引き換えに最後に遺した世界中のファンへの最高の贈り物だ。

クイーン大好きな渡辺謙は映画「ラストサムライ」へクランクインする際、
この曲を聴いて気合いをいれていたそうな。
病と闘い続けた壮絶な過去があったからこそなんだろう。
この映画に賭ける意気込みは、あの演技を見れば・・・・なんだか分かるような気がする。

ブライアンがこの曲のフレディの声がベストだと言ったっていうのが嬉しくも悲しくもあるが、
収録されているクイーン実質的なラストアルバム「Innuendo」は初期にはない深みがある。
批判覚悟、「QueenⅡ」以上にクイーン史上最高傑作だと言い切ってもいいほど、
クイーンのまさに集大成と呼べる内容で大好きだ。

スパニッシュなロックバラードに仕上がっているタイトルトラック「Innuendo」
幻想的な「I'm Going Slightly Mad 」
ノリノリのロックンロール「Headlong」
初期を思わせるような美しい「Don't Try So Hard 」
美しく静かで柔らかな「These Are The Days Of Our Lives」

最後の最後にクイーンがハード・ロックをやってくれたことに感謝する。


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