Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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♪♪ Stratovarius - Hunting High and Low (2000年) 

ストラトヴァリウス
♪ハンティング・ハイ・アンド・ロウ

久しぶりに聴いてみた。



フィンランドは北欧メタルの異端児ストラトヴァリウス(通称:ストラト)の代表曲といえばこの曲。
ラブ&ピースに溢れた「a-ha」のHunting High and Low過去記事)とは真逆だが、
これぞメタルの真骨頂、「疾走感」「爽快感」が最後までのたうち回る。


【収録アルバム】:インフィニット
2000年発表の8thアルバム。凄~くポップでわかりやすい一枚。捨て曲ナシ。

インフィニットインフィニット
(2000/02/23)
ストラトヴァリウス、ティモ・コティペルト 他

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過日、多摩川土手を散歩

秋も深まり光放つ金色が眩しい


20111010.jpg

期待させたり、挑発したり、
ほんの些細な気持ちで吐いた言葉にすら、
責任が生じる。

責任を果たす唯一の方法は、行動しかない。


言い訳不要
カッコつけご法度
男だったら背中で


ありのまま、恥も外聞も捨てて見てもらおう。
間抜けな自分をさらして歩く度胸ひとつが大事。

わが身ひとつで語ればいい。

背中で魅せれる漢になりたい 。


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category: 【 洋楽 S 】

thread: 日々のつぶやき  -  janre: 日記

tag: 洋楽  HR/HM  ストラトヴァリウス  アーハ  2000年 
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♪♪ Sarah Brightman - Scarborough Fair (2000年) 

サラ・ブライトマン
スカボロー・フェア


Sarah Brightman - Scarborough Fair 投稿者 leebil

女神ですよ。ほんとに。声に触れるだけで、なにか不条理なものが浄化されていくみたいな。
クエスチョン・オブ・オナー(過去記述)にも書いたが、もう人間界の域ではない。
この曲・・・かつてはサイモン&ガーファンクルの持ち歌だと思ってました。ググッてみたら違うんですね。
要するに、
『16~17世紀の吟遊詩人が口伝えで広めた民謡が元にあるらしく、作詞者不詳であるので、
原型についての説は調べるときりがない。』ということ。

♪パセリ セージ ローズマリー アンド タイム

印象的なこのフレーズは、
日本でいうところの「ねぎ、しょうが、さんしょう、わさび」的な?

ハーブの言葉とか意味を知らない子供にとっては、まず、この響きが不思議だった。
メロディーは綺麗なのに、どこか悲しげで。何かのおまじない?のように聞えたものです。


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ラ・ルーナラ・ルーナ
(2000/09/06)
サラ・ブライトマン

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category:  ├ Sarah Brightman

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  ワールドミュージック  ヒーリング  サラ・ブライトマン  サイモン&ガーファンクル  2000年 
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