Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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♯KISS ♯パスタ 

KISSと遭遇!!
2013-07-11 表参道

70'sスピリッツを頑なに守り続けてロック界に君臨する大御所。
こいつらも40周年かあ~と思って撮った一枚。
オリメンのエースとピーターはいないけど参戦したいなあ・・・・
追加公演ないの?(涙)

【関連記事】
KISSの真骨頂はライブにあり





パスタ作った!!

2013-07-13 Freshトマト&バジルのパルミジャーノ

麺はカペッリーニ。
カルボナーラ風にしてパルミジャーノをたっぷり擦り降ろして。
熟成されたチーズの芳醇な香りが広がる。
かみさんも美味しいって言ってくれたし100点をあげよう(笑)
そうだっ、代官山イータリーへ行こう!!
イタリアン食材って見ているだけでも楽しい。


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category: 【 随筆的なサムシング 】

tag: 洋楽  KISS  HR/HM  パスタ 
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【ブラック・アルバム】 METALLICA - Enter Sandman 1991年 

2013年初に相応しいブログUP曲を何にしようかとiTunesを開きながら考えあぐねること数十分。

メタル界のモンスターバンド、メタリカ(METALLICA)でいこうと思う。


メタリカ

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category: 【 洋楽 L・M・N 】

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  メタリカ  AC/DC  1991年 
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ヴァン・ヘイレン 『F@U#C%K ― For Unlawful Carnal Knowledge』 1991年 

ヴァン・ヘイレン Tシャツ
ヴァン・ヘイレン Tシャツ ❶


NEWS
■エディ・ヴァン・ヘイレンからのメッセージと日本公演に関するお知らせ
■ ヴァン・ヘイレン 延期日程 決定のお知らせ

大阪公演(大阪市中央体育館)
2012年11月20日(火)→2013年6月24日(月) 19:00 start
2012年11月22日(木)→2013年6月26日(水) 19:00 start

東京公演(東京ドーム)
2012年11月27日(火)→2013年6月21日(金) 19:00 start


エディー・・・大丈夫かな・・・

彼は紛れもなく「ライトハンド奏法の始祖」であることを誰もが認めている。ただ、この「タッピング」という奏法がエディーだけの力でここまで大きくなったかというと決してそうではない。その後、ライトハンド奏法はレブ・ビーチらによって継承され発展していった。彼らはエディーの奏法をパクったわけではない。あくまでもエディーの奏法を基本として、彼らが大きく発展させて、現在のスティーヴ・ヴァイやインペリテリもやっているような人間業を超越したタッピングプレイへと発展していったのだ。だからこそ、その「土台」を作ったエディーはまさに歴史に残るべきギタープレイヤーといえる。他にエディーのようにタッピングという奏法に気付いていた人がいても、彼ほどの影響力がなければ、ここまでタッピングが広く認知されることはなかったことでしょうから。


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category:  ├ Van Halen

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  1991年  ヴァン・ヘイレン 
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バカラな夜にスコーピオンズ 

バカラな夜 恵比寿
クリスタルな恵比寿様    - 2012/11/13 -

冷たい空気の中を歩いてると、ついつい見落としちゃうもの多い。
肩をすぼめて歩くと、こわばっちゃって周りがあんまり見えなくなる。
だから、背筋をピンっと伸ばして、コートに手を突っ込まないで堂々と。

この時期はいつも夢中で何か作業している。
そして周りが見えなくなってる自分を社員が支えてくれている。
期待とか信用とか、そのもっと先にあるもの。
みんな意地を持っていてそれを言葉に出さず心に持っている。
行動でしか表現することはできないから、どうにかこうにかもがいて動く。
きっと今年も一年を締めくくるとき、最高のパフォーマンスと結果で
みんなに支えられながら助けられていることだろう。

もう少し辛抱強く頑張ろう。

「サンプリング曲集」備忘録 更新

-- 続きを読む --

category: 【 洋楽 S 】

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  1990年  スコーピオンズ  マイケル・シェンカー・グループ  ドイツ  森光子   
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ハロウィン(Helloween) - Keeper of the Seven Keys Part 2 - 

ハロウィン(Helloween)

Helloween.jpg 

Helloween抜きでジャーマン・ロックは語れねーぜ!!

今日がハロウィンだからってそこまで言う!? 
ええ、まあ、ハイ



Keeper of the Seven Keys Part 2
Keeper of the Seven Keys Part 2

邦題:守護神伝~第二章~ 

Amazon登録情報
 CD (2006/8/8)
 ディスク枚数: 2
 フォーマット: Original recording remastered, Import, from US
 レーベル: Sanctuary Records
 ASIN: B000GG4XD8
 EAN: 0060768642928

Amazonで詳しく見る

ディスク:1
 01. Invitation
 02. Eagle Fly Free
 03. You Always Walk Alone
 04. Rise And Fall
 05. Dr. Stein
 06. We Got The Right
 07. March Of Time
 08. I Want Out
 09. Keeper Of The Seven Keys
 10. Save Us
ディスク:2
 01. Savage (B-Side Taken From Dr. Stein EP)
 02. Livin Ain't No Crime (B-Side Taken From Dr. Stein EP)
 03. Don't Run For Cover (B-Side Taken From I Want Out EP)
 04. Dr. Stein (Remix From Treasure Chest)
 05. Keeper Of The Seven Keys (Remix From Treasure Chest)


ドイツが誇る世界的に有名なロックバンドは?といえば、マイケル・シェンカー・グループ(M.S.G.)、スコーピオンズ(SCORPIONS)になるだろうけど、ハロウィンだって負けちゃいけない。でも、今いち人気が無い、知名度が無いと思うのは気のせいだろうか。ハロウィンは日本語読みで、正しくは「ヘロウィン」。スペルをHell(地獄)としたことでメタルっぽさを醸しだしているが、最初はそのネーミングのコミカルさから、食わず嫌いなバンドだったのは否めない。一変したのは、この1988年発表3rdアルバム「Keeper ~ Part 2」を聴いてから。

バンド名からは程遠い、気風の良さ、粋のいい初々しさにイメージが180度ひっくり返ったのを覚えている。

天下とったるでー的ガッツはいいとして、それをアルバムのタイトルに向けちゃうセンスと方向性についてはいかがなものよ?と半分小バカ状態で聴いてたら、これが思ったより全然良くて、ちょっとやそっとじゃ計り知れないほど驚いちゃった作品。前年(87年)発表の日本デビュー作「Keeper ~ Part 1」を凌ぐキスクのシャウト、リフの切れ、秀逸なサビメロ、どれをとってもメロスピ指向のメタラーは確実におさえておくが吉。

「Keeper ~ Part 1」もぜひ押えておきたいアルバムなのに、どこを探しても見当たらないってことは、おそらく息子行きか誰かの所有物になっているかと思う。「I'm Alive」が秀逸。Amazonでゲットするしかねーか。
まあ、ぐたぐた言ってないで、一番気に入っている曲を聴こうよ?

I Want Out (#08.)



CDをinして初っ端に聴くナンバー。これでHelloweenにはまっちまったんだよ!!これで!!!!
あうぉんっあぅぁ~~~
ライイブよりこのPVっていうかスタジオ盤が好きかも。
Aメロ~Bメロ~サビの流れが完璧。
とぅ~び~ふりーーーーーー!!!!!!外へ出たいい!!!!!!(イミフメイ)

でも、

ゲイリー・ムーア「Out In The Fields」に似てる?
       Out In The Fields by Gary Moore on Grooveshark

カイのギタソロもM.S.G.「Into The Arena」のまんま?
       Into the Arena by Michael Schenker Group on Grooveshark

まあこれぐらいは(笑)アノ曲とコノ曲なんちゃらってのは言い出したらキリがない。


Keeper of the Seven Keys Part 2
Keeper of the Seven Keys Part 2

大好物なストライク曲(ベスト5)は以下の通り。圏外5曲はステ曲ってわけじゃありません念のため。

TRACKナンバー
  ↓
(#08.) I WANT OUTレビュー参照)

(#02.) Eagle Fly Free
     Eagle Fly Free by Helloween on Grooveshark

(#05.) Dr. Stein
     Dr. Stein by Helloween on Grooveshark

(#07.) March Of Time
     March of Time by Helloween on Grooveshark

(#09.) Keeper Of The Seven Keys
     Keeper of the Seven Keys by Helloween on Grooveshark

次点で(#04.)Rise And Fall も好物。



番外

キスクのシャウトは、さすがに今は無理だろうと探したら、昨年の「ラウパ」でのHOTな映像発見。
うわあ44歳?すっげーよすっげー!現役バリバリ超絶シャウト健在!!!アタマも腹も歳喰った!!!
2009年、新バンドUNISONIC結成。盟友カイも参加している。





category: 【 洋楽 G・H 】

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  ドイツ  1988年  ハロウィン  Helloween  UNISONIC  マイケル・シェンカー・グループ  スコーピオンズ 
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ヴァン・ヘイレン 『Van Halen』 1978年 

ヴァン・ヘイレン
NEWS
エディ・ヴァン・ヘイレンからのメッセージと日本公演に関するお知らせ

"To all my fans in Japan, This is Edward Van Halen. I greatly regret
postponing the Japan tour due to my health as I was looking forward
to it so much. I'm really sorry for this but promise to return to Japan
to present our greatest show ever. David, Alex, Wolfgang and I are
truly looking forward to seeing all of you soon!

Edward Van Halen"


舌癌完治して元気だとばかり・・・「大腸憩室炎で緊急手術」全快に半年だそうだ。
そりゃあねえ50も過ぎりゃガタも来ますわなあ。あせらずゆっくり静養して、元気なNEWS待ってるぞー!

98年の3代目Van Halen横浜アリーナ公演を思い出す。サミーとゲイリーの差が歴然としていて、
なんだかこじんまりとしたステージだった。エディのギタープレイは流石だったけど。
この頃は方向性が定まってなかったのかな~なんて述懐してみる。

現メンバー

・エドワード・ヴァン・ヘイレン Edward Van Halen - Guitars, Keyboards & Chorus
・アレックス・ヴァン・ヘイレン Alex Van Halen - Drums & Chorus
・ヴォルフガング・ヴァン・ヘイレン Wolfgang Van Halen - Bass & Chorus(2006-)
・デイヴィッド・リー・ロス David Lee Roth - Lead Vocals(1978-1985、1996、2007-)

元メンバー

・サミー・ヘイガー Sammy Hagar - Lead Vocals & Guitars(1985-1996、2004-2006)
・ゲイリー・シェローン Gary Cherone - Lead Vocals(1996-1999)
・マイケル・アンソニー Michael Anthony - Bass & Chorus(1978-2006)


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category:  ├ Van Halen

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  ヴァン・ヘイレン  1978年 
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今日の風に吹かれて 

10月突入・・・適度に暑く朝晩の肌寒さが心地いい。
何をするにしてもフットワークが冴え渡る。
今の季節感が一番好きかもしれない。

多摩川夕景
Overlooking the Sunset from Tamagawa

渡るべき多くの河と残された有限な時間

黄昏はいつもほんのちょっとだけ立ち止まらせてくれる。
同じ空の下で息をして、別の屋根の下でそれぞれの愛を育む。

こうやって何度も何度もありふれた日常や、些細な景色を記憶に縫い留めようとするのは、
僕はここにいたんだよっていう記憶を必死で自分に紡ぎ止めていたいからなのかもしれない。
そして記憶は風化していくものだから。
それをよしとする自分と、それを拒む自分とがまた今日の風に吹かれている。



「秋のGW、人生でやったことのない挑戦をすること!」

週末の6日(土)~10日(水)にかけて5連休になる。

春にこのスローガンを掲げ(http://gekkohka.blog104.fc2.com/blog-entry-470.html
今年から秋のゴールデンウィークを設けた。
そして全社員に、
「人生初!」宣言をさせた。


そしたら、
スゴイ宣言のオンパレード!!


「人生初、
九州までバイクで移動」

「人生初、
乗馬に挑戦」

「人生初、
着物を着て彼とデート」

「人生初、
スカイダイビングに挑戦」


等々、、、
結果報告がほんとうに楽しみだ。


というわけで、
体育会系なノリの曲いっちゃいましょうか。


Europe-The Final Countdown-
ひと昔前、スポーツ番組のクライマックスシーンでは欠かせない曲だった。
80年代アドレナリン飛沫ソングの代表と言っていい。
さすがに聞き飽きた感もあるが、名曲であることは間違いない。





Survivor-Eye Of The Tiger-
映画「ロッキー3」の主題歌で6週連続全米1位の大ヒット曲。
映画のヒットでその恩恵は計り知れないだろうけど、結果的に彼らの知名度をあげた名曲。
エイジョリアアアアアアアン!!!!!!!




Sammy Hagar-Winner Takes It All-
エディとの連名による楽曲提供された映画『オーバー・ザ・トップ』のメインテーマ曲でサントラの1stシングル。
イントロのギターがカッコよすぎ!!
てっきりエディが弾いているのかと思いきや、そう、エディがベース、サミーがギター。
大好きなコンビがここでも大活躍。サミーのギターってこんなによかったっけ?


Giorgio Moroder-The Fight-
映画『オーバー・ザ・トップ』つながりからこのインストナンバーも外せない。
サントラ1stシングル「Winner Takes It All」のB面曲。
つい先日放送されたテレ東の「大食い選手権」決勝でも流れていた。
ジョルジオ・モロダーは故ドナ・サマーを手掛けたことで知られるイタロ・ディスコ巨匠。


category: 【 随筆的なサムシング 】

thread: 日々のつぶやき  -  janre: 日記

tag: 洋楽  HR/HM  映画  シルヴェスター・スタローン  ヨーロッパ  サバイバー  サミー・ヘイガー  エドワード・ヴァン・ヘイレン  ジョルジオ・モロダー 
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カラオケとニャン子とボン・ジョヴィ 

その道のプロフェッショナルが僕の周りにいて、困ったら彼らに聞ける。 
これほどまでに幸せなことはない。
たったひとりで、がんばっていてもしょせん・・・自己基準の中。
自分の限界を超えるには、すでに限界以上で普通に生活している人達と、
時間・会話・空間を共有することだ。

越えて行け そこを
越えて行け それを
今はまだ人生を 人生を語らず

(by 吉田拓郎)

20120615 異業種的交流会2次会「カラオケ」

不定期な異業種的交流会の後は定番のカラオケへなだれ込む。
T-BOLAN」がこの秋復活するっていうんで、
嬉しさのあまり歌いまくってしまった。

・悲しみが痛いよ 
・おさえきれない この気持ち 
・すれ違いの純情 
・マリア 
・離したくはない

ボン・ジョヴィBon Jovi) では「It's My Life」をみんなで大合唱!!

It's my life
It's now over
I ain't gonna live forever
I just want to live while I'm alive
(lt's my life)


これが俺の人生さ
今でなきゃダメなんだ
かぎりある命
その命あるかぎり、精一杯生きたい
(俺の人生なのだから)

銀座みゆき通り にゃんこ-2

先日、銀座中央通りを歩いていたら、銀座松坂屋の交差点で「銀座ねこ」に遭遇。
意外にも銀座は猫が多い街。いたるところで見かける。
大勢の人が集まってても、写メでパシャパシャやられてても、実に堂々たるもの。
じっとしていて動かない。
それにしても飛び乗ろうにも、そんなにジャンプできる?ていうレベルの高さに、

「きみさあ、どうやって登ったの?」

「It's my lifeだにゃん、、、それが何かにゃん?」

かみさん曰く、そんな案内板に5~6匹いることも珍しくないという。
(せまっ!)
首輪ならぬスカーフを巻いているってことは、
誰かが世話してんだろうね。

銀座みゆき通り にゃんこ


◆今日の1曲◆

Bon Jovi - It's My Life



この曲は「New Jersey」以来、遠ざかってた自分にアルバム「Crush」を買わせてくれた記念すべき1曲。
You Give Love A Bad Nameで初めて全米No1になったとき、ジョンは25ぐらいかな。
今50ですか。でも若くない分、音にも歌詞にも曲にも深みが増してて、聴いて嬉しくなった。






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category: 【 随筆的なサムシング 】

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tag: 吉田拓郎  T-BOLAN  ボン・ジョヴィ  HR/HM  カラオケ  銀座  ねこ 
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スーパーキッズ、ハワード君のROCK'N'ROLLに悶絶 

Youtubeのお気に入りを整理していたら、

こんなん出てきました。




スティックを落としそうになっても慌てず笑顔を見せたり、
観客のWaoh!にWaoh!で応えたり、
ぜんまい仕掛けのなんとかみたいだけど、堂々たるパフォーマンスっぷり。

これで3歳ですってよ奥さん!
(奥さんって誰・・・)

こんなにちっちゃな子が私の曲を!って、
ジョーン・ジェットも嬉しいだろうね。

最初見た閲覧回数が300万回だったかな、たしか。
今じゃ世界各国から1200万回越えるVIEWがある。
こんな子が欲しいっていうコメント・・・わかるわあ・・・



ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

バイオグラフィーはAmazonより引用。
画像はhttp://youtu.be/HPkTGm4RtVMチャプターより拝借。

Joan Jett女傑ハードロック軍団・ランナウェイズ解散後、そんじょそこらの野郎どもより雄々しくソロ・デビュー(笑)。革ジャン、革パン、歌舞伎の隈取りを彷彿とさせるアイラインを武器に、今ではろっけんろーらーのエタニティ・アンセムとなった「I LOVE ROCK N ROLL」(82年)を威風堂々ヒットさせた。

以降、「DO YOU WANNA TOUCH ME?[OH YEAH!]」「BAD REPUTATION」といったナンバーでチャートを賑わせながら、ライヴ・ツアーを積極的に敢行。「ジョーン・ジェットはフィーメール・チャック・ベリーだ」と言わしめるほど天下一品のギター・ワークと、自身のバンド"ザ・ブラックハーツ"とのあうんの呼吸で、気合い全開のパフォーマンスと仮面ライダー並に3つに割れた腹筋を見せつけていく。

また90年代半ばに入ってからは、ライオット・ガール・ムーヴメントの立役者として、あまたのレディース・バンドの頼れる姐御的存在に――。そして、アメリカの「女性協会(National Organization Of Woman)」の一員でもある彼女は、現在でも暴力終結のための活動も果敢に行っている。
R&Rの基本「3コードの美学」に忠実なロック・アマゾネスは、今日も明日もその先も正義のためにプレイし続けるのだ。――どこまでもついて行きますぜ、姐さん!

リッスンジャパン提供. Copyright © 1999 - 2009 Listen Japan. All Rights Reserved.




70年代を彩ったガールズ・バンド「ザ・ランナウェイズ」を語りたいところだが、
後日、ブログアップするとして・・・

さて、
ハワードくん。

現在6歳?すっげー進化している。
キュートだね、だけで終わってなかったのが
ロッケンロー!!



テクニック云々はどうであれ、素人目からしても、スゴイ成長しているんだなってわかる。
もう“I Hate Myself For Loving You”完コピできてんじゃない?
と思うと、ぜひともジョーン・ジェットとコラボってほしいものだ。






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category: 【 洋楽 I・J・K 】

thread: 音楽のある生活  -  janre: 音楽

tag: 洋楽  HR/HM  ジョーン・ジェット  ランナウェイズ  1982年 
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Queen - The show must go on (1991年) 

いつか来ると思っていたことはちゃんとやって来た。
何か一つに集中し特化してきたけれど、分散することも時に必要だと知る。
特化したWEB戦略は一部明け渡し、再度立ちあげようと思う。

どう立ちまわるかまでがワンセットだろう。

20120110.png


What are you creating now,
what if you have worked hard the past.


そう、頑張ったことがあればこそ。

いつだって冬は必ずやってきて、雪は必ず融ける。
毅然とした態度を保持しながら、しっかりと先を見据えていようと思う。
おそらく、僕らの前を走っていた賢人たちも、これを経験しているはず。

そして新たな戦術をあぶり出して、また走り出しているんだと思う。
だからこそ、今までよりも更に小回りが利いた確実で確かな戦略が必要になる。
不安定がもたらしてくれた安定はしばらく味わえないかもしれないが。

必要なものを吸い上げ、血肉に変えるスキームは今後も変わらない。
材料がほんの少し変わったように見えるだけだと思う。
少し、かっ飛ばし過ぎたかもしれないけれど。

Uphold this policy is!

そして、
世界の変化に適応しよう。




◆今日の1曲◆



死期を悟りながら「ショウを続けなきゃいけないんだ」と歌うフレディの、
魂の叫びが歌詞に痛切なほどに込められている。
自らの命と引き換えに最後に遺した世界中のファンへの最高の贈り物だ。

クイーン大好きな渡辺謙は映画「ラストサムライ」へクランクインする際、
この曲を聴いて気合いをいれていたそうな。
病と闘い続けた壮絶な過去があったからこそなんだろう。
この映画に賭ける意気込みは、あの演技を見れば・・・・なんだか分かるような気がする。

ブライアンがこの曲のフレディの声がベストだと言ったっていうのが嬉しくも悲しくもあるが、
収録されているクイーン実質的なラストアルバム「Innuendo」は初期にはない深みがある。
批判覚悟、「QueenⅡ」以上にクイーン史上最高傑作だと言い切ってもいいほど、
クイーンのまさに集大成と呼べる内容で大好きだ。

スパニッシュなロックバラードに仕上がっているタイトルトラック「Innuendo」
幻想的な「I'm Going Slightly Mad 」
ノリノリのロックンロール「Headlong」
初期を思わせるような美しい「Don't Try So Hard 」
美しく静かで柔らかな「These Are The Days Of Our Lives」

最後の最後にクイーンがハード・ロックをやってくれたことに感謝する。


InnuendoInnuendo
Queen

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