Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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【浜田省吾】 - J.BOY - (1986年) 

J.BOYJ.BOY
浜田省吾

ソニーレコード 1999-09-29
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顧客からの、ハードな要求に応える。
ハードすぎる要求にもやるしかない。
自分の時間を投下する。
できうる限りの時間を投下する。

そして結果にコミットする。

顧客の笑顔をイメージして。



ものすごい人たちに囲まれていることを実感している。

人格に優れていて、仕事もバリバリで、国にも貢献して。
常に先を走ってくれている。
そんな人ばっかり。

そんな素敵な人たちに、ただついていくだけで、
スゴイ世界に到達できる。
このご縁に心より感謝、感謝、感謝。


テンションあげあげで

浜省「J.BOY」
そのままいっちゃいましょう。


うおおおおぉぉぉっ!ライヴいきてえーーーーっ!!





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category: 【 邦楽 た・な・は 】

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tag: 邦楽  浜田省吾  1986年 
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ブルハの「青空」を聴きながら 



神様にワイロを贈って
天国へのパスポートをねだっているような奴は
腐るほどいる。



謝罪はするが、


誠実さの欠片もなく、


責任を取らない政治家がその最たる例。



やることをやれよ! やるべきことを。



「愚直」という言葉がある。「バカ正直」と言い換えても良い。
不器用だが、限りなくリアルでもある。
ブルーハーツはそんな言葉を音楽で表現し続けたバンドだった。
人は弱いもの、そしてどうしようもない。
でも、彼らの前を向いて歩くのだというポジティブなアティチュードが、
アルバム全作に一貫されていた。

「ミサイルほどのペンを片手に面白いことたくさんしたい」
「見てきたものや聞いたこと今まで覚えたぜんぶデタラメだったら面白い」
「僕らは泣くために生まれたわけじゃない」
「くそったれの世の中にションベンかけてやろう」

最高だった。シビレた。言葉のひとつひとつが乾いた心にビンビン響いた。

難しい言葉や比喩等を使わず、試行錯誤のしすぎないシンプルなパンクサウンドと、
単純でも深い意味のある詩に覚醒した。

ヒロトのワケの分からないトチ狂ったようなパフォーマンスさえも、
80年代的相対主義が蔓延し醒めた視線のなか、
無力者の「不定形」な怒りを代弁しているような気がした。
それは極めて新鮮な生き様だったのだ。

「生まれた所や皮膚や目の色でいったいこの僕の何が分かると言うのだろう」

ヒロト、マーシー・・・
あんたら、やっぱり凄ぇーや。


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tag: 邦楽  ブルーハーツ   
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♪♪ ビリー・バンバン - また君に恋してる  



焼酎「いいちこ」のCMソング。美曲です。
ふたりの織りなすハーモニーは、
まさに日本のサイモン&ガーファンクルだ。

坂本冬美バージョンも艶やかで乙。
http://youtu.be/7ImFLyx588w

焼酎のもっと


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tag: 邦楽  CM  焼酎  いいちこ  ビリー・バンバン  坂本冬美  サイモン&ガーファンクル 
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♪♪ 徳永英明 - 最後の言い訳 (1988年)  



徳永ってピアノの旋律が似合うアーティストだなって、つくづく思う。
女性ヴォーカリストのカバーが大ヒットしたが、
カバー曲を歌ってこそ、自分の歌の大切さがわかったとか・・・・
彼のDNAの全てはオリジナルにある。




どんなに愛していても
心が自分に向かっていない相手には
想いも言葉も時間も
言い訳にしかならねーんだ。

沁みるねぇ・・・・。

懐かしさも、切なさも、

弱さも、いたらなさも、

ふがいなさも・・・・




ん?


あったよ、こんなころも。

ずっと引きずったこともあった。



オトコノコは・・・

フラれたりしたら、

ひとりで酒かっ喰らって泣きゃぁいい。



できるだけ歯ぁ食いしばって。

ぜんぶ曝け出して。

一晩中その子の名を呼んで。



そして泣き叫び飽きたら、

布団かぶって寝て、起きてまた外へ出て行けばいい。



オトコノコはなぁ・・・

恋愛もSEXも痛い目あって覚えるしかねーんだ。



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tag: 邦楽  徳永英明  1998年 
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