Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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家族5人(娘と彼、息子、カミさん)で家BBQ  

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娘と彼が久しぶりに我が家へ。
結納式は10月吉日、某ホテルに決定。
二人の仲睦まじい幸せそうな顔。嬉しいものだ。

息子も途中から参戦。
MBA留学プログラム着々と進行中。
初志貫徹!ガンバレ!

楽天イーグルス優勝~iPhoneお祭り騒ぎ~オリンピック~原発問題~と話題は尽きない。
こういう若い世代が未来のニッポンを支えていく。
そして彼らはカラオケへ。

酩酊した頭でぼんやり宴をあとを眺めていた。
祭りのあとの「侘び・寂び」に似て候。
錯覚か蜃気楼か、妄想か現実か、夢か現か。

性懲りもなくもう一杯

枯渇と老いに怯えつつ、生きて、生きて、息をして。


山崎まさよし / One more time,One more chance

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category:  ├ 家族

thread: 日々のつぶやき  -  janre: 日記

tag: 家族  山崎まさよし 
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「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.3 

▼ナンバー2の退任が決まった。

1年以上前から決まっていたけど、
退任した後に社内外に影響が出ないよう、
尽力してくれたことにとても感謝しています。

経営者には自分の力を誇示するため、
辞めた後にわざと混乱するよう仕掛ける人も多い。
やっぱり自分が凄かったと思われたいために。

組織では自己主張が強い人が出世しやすく、
経営幹部になるケースが多いのが一般的。
そういう人は辞めていくときもやはり自己主張が強い。

企業は継続性が重要。
誰がやろうが繁栄し続ける会社をつくらなければならない。
彼は私とずっと一緒にやってきて
それを深く理解してくれていたと思います。

幾多の苦難を共に乗り越えてきた仲間がいなくなるのはとても寂しい。
企業のトップは、それも小さな会社であればあるほど、
誰かが辞めるという話を聞くのが一番精神的に堪えるのです。

彼は、創業して3年目のピンチを救ってくれた恩人。
それまでの高額年収を投げ打って、二つ返事で来てくれた。
当初5年間だけという約束から2年も引っ張ってしまった。

これから本を読むために1ヶ月くらい海外に行って、
ゆっくり次にやることを考えるそうだ。
それは・・・・
ハッキリ言って超うらやましい。

7年間、ほんとうにお疲れ様でした。


「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.32013-09-23.jpg

夕暮れのナポリ市内を散策

カプアーノ城方面へ徒歩で

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え?ええ?


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バケツを降して何してんだろうと思ったら
下から何かを入れた後引き上げていた
映画のワンシーンみたいな光景

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駅前も街中もごみ・ごみ・ごみ
ごみがあふれかえっている
でも臭くはない

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いたる所でごみの散乱を見ていると
分別して収集日を守るニッポン人って
いかに綺麗好きかってわかる



次回「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.4 へ続く。

category:  ├旅行記〔海外〕

thread: 旅行記  -  janre: 旅行

tag: 海外旅行  イタリア 
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▼iOS7 ▼NHKプロフェッショナル仕事の流儀 

iOS7 にアプデしてみた。

バグもあるだろうから暫く様子見かなぁと思いつつ、Twitterのタイムライン見てて楽しそうだったので、
iOS7 にアップートしてみたけど、ウーンなんだろう・・・正直、何か残念な感じが (笑)

ホーム画面は言われてる程悪いとは思わなかったけど、フォルダーを多用してると激しくダサくなるような。
幸いな事にフォルダーは数個しか作ってないので、画面の納まりは悪く無かったと思う。
ただ、壁紙をモノクロにしてると背景色のグレーがよろしく無いので、カラーの標準壁紙に変えてみたけど、
iOS はカラーに映える OS という感じだね。本体カラーから黒が消えたのも頷ける。

残念に思えたのは、これまでのAppleの感じとはちょっと違って全体的にミニマルじゃない気がするのよね。
通知センターにしても、コントロールセンターにしても、ホーム画面のデザインにしても、何だかちょっと冗長。
デザインは引き算だけれど、極限まで引き切れてないから、ちょっと違和感を感じるのかもしれない。


プロフェッショナル 仕事の流儀
〜宮崎駿スペシャル“風立ちぬ”1000日の記録〜

http://www.nhk.or.jp/professional/2013/0826/

録っていたのを昨日見る。

「もう残された時間がないんだ・・・」
そう、吐き捨てるように72歳の宮さんが絵コンテに向かいながら言う。
現場では若いスタッフを容赦なく罵倒する。そんなんなら辞めろ!
3.11の時、3日間の休業を決めたジブリにも怒る、「何やってんだ!」
おれたちの仕事はここでアニメを作り続けることなんだ、と。

20130716133017.jpg

この「風が吹きまくって立ちまくる」時代で、
なおも「生きめやも」といえるのか?
言えるとしたらどんな答えを導き出すのか?
そう真顔の宮さんに言われたら、
「まだ明確な答えを持ち合わせていないので呻吟してんすよ」
とか答えるのかもしれないけれど、それは宮さんとて同じことなのだろう。

あがき続ける72歳は諦念の72歳より遥かにカッコいい。

自分、思い上がってなどいないと思っていたが、もしかしたら思い上がっているだけなのかもしれない。
そんなふうに思ったりもした。なぜか。
でも、身の丈に合う範囲でコツコツやって、そこでため息を付いたとしても、
前を向くしかないのだと思うよ。いままでだってそうしてきただろ?と自分に言い聞かせてみる。

『風立ちぬ、いざ、生きめやも』

その言葉はやはり清く重い。

category: 【 随筆的なサムシング 】

thread: 日々のつぶやき  -  janre: 日記

tag: Apple  アップル  ジプリ  ドキュメント  宮崎駿 
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「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.2 

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「ウナ ホテル ナポリ」朝食は最上階のテラスで。
このルーフガーデンがあるのが決め手のひとつ。

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日陰の席や室内もあるが、ここはやはり市内を一望できる日向でしょ。
ホテルは快適。駅への移動も5~6分ぐらいでどこへ行くにも楽。


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この大きな通りを10分ぐらい歩くと世界遺産の旧市街スパッカナポリ。
サンタルチアとか、丘の上に行かなければ徒歩だけでいいかも。


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工事中のガリバルディ広場。その向こう側に見える建物がナポリ中央駅。
心配される治安は、このホテルから見て駅左側が要注意。歩いたけど。
広場の工事が終わって死角がなくなればまた変わるかもね。

2泊

次回「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.3 へ続く。

category:  ├旅行記〔海外〕

thread: 旅行記  -  janre: 旅行

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ああ、またどこかでミック・ジャガーがシャウトしてらぁ 

誰かが警報ベルを鳴らそうとしてるのに、それを誰かがまた丁寧に止めようとする。
「全然心配ありませんよ、なんの問題もないんですから、
始めっからなんにもなかったんですよ、ましてや事件なんて」
砂漠に咲いた花の上を何度も戦車が通りすぎて轍が残される。
乾ききった大地のそのくぼみにホントに必要な物なんて赤子だってわかろうものを。

荒廃した心をひんむけば、荒廃というよりもむしろ静かな諦念の海とでも言おうか。
そんな海をUP&DOWNでくぐり抜けてゆくと、
シーソーゲームの日々の中で摩耗してゆく自分の背中が見えてくる。

「おい おまえのさびしさなんて おれのちっぽけなちんちんふったあとのしみみたいなもんさ くだらねえ」

って声は、ミック、あんたかい!!


The Rolling Stones - You Can't Always Get What You Want

You can't always get what you want
You can't always get what you want
You can't always get what you want
But if you try sometimes well you just might find
You get what you need



欲しいものがいつだって手に入るかどうか、そんなことわかりゃしないさ
おい、おまえ、
だけど、やってみなけりゃわかんないぜ
ひょっとしたらね、手に入るかもしんねえだろ?

そこで口開けて餌を持ってるお前のことだよ!!


(意訳)

そうやって俺たちはプレイしてシャウトし続けてきたんだぜ小僧って、ミック・ジャガーが歌っているんだよ。


category:  └ The Rolling Stones

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tag: 洋楽  ローリング・ストーンズ 
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「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.1 

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自販機の釣り銭の小窓を開けて、小銭を探しまわるホームレスの気持ちがわかる。
だって、僕も無職だったドン底時代、貯金もいよいよ底が見えたとき、同じことをやっていたから。
でも、そうそう簡単に見つかるもんじゃない。
1時間探し回ってやっと見つけた10円。必死になって時給たったの10円。

今は、その努力をもっと、生産的な行動に向けているだけ。

どんなに逃げても、楽にはなれない。
挑戦とは、自分の「限界」を知ることじゃなく、自分の「可能性」を知ること。
これ、ドン底時代に掴み取った一番の学び。

そして、君との結婚は、
僕が人生を諦めなかった「証」なのかもしれない。
ひとりで戦っていたら今はないからね。

2013-09-16.jpg
◇◆◇  サン・パオロ・マッジョーレ教会  ◇◆◇


とまあ、そんなところで・・・

「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.1」

今回のイタリア旅行は、ナポリから始まり南イタリアを楽しんできた。
「ナポリを見て死ね」というイタリアの諺があるように、ナポリは美しい街であることに間違いない反面、
治安が悪いという(特に中央駅前)一面も併せ持っている。
実際、ホームレスに「コンニチハ ニホンジン! オカネ クレー!」って日本語で声かけられた。
ビジネスではなく観光客の匂いプンプンしてたんだろうな・・・
カミさん「ホームレスでも、さすがイタ男、イケメンだったねwww」ってオイ!(笑)


泊まったホテルは、

「ウナ ホテル ナポリ-UNA Hotel Napoli-」

2013-09-16-3.jpg

ガルバルディ広場を挟んで
ちょうど駅の対面に位置する場所に立っているので
フットワークに丁度いいホテル

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ベッドのマットレス、枕は、低反発素材
寝心地はこの旅の中で一番良かった

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クローゼットの中にセキュリティボックスあり
でも預けちゃダメ
念には念を入れ全財産持ち歩くことが鉄則


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開けてびっくり!! 
全面大理石張り 
もちろん人工だろうけど


次回「ナポリを見て死ね」は、ほんとうか? vol.2 へ続く。

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tag: 海外旅行  イタリア 
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駅のエスカレーターで急に立ち止まるから何?と思ったら・・・・ 

「歩きスマホしながら急に立ち止まんじゃねーよ!!」

「はあ?」


危うく殴り合いになりそうなサラリーマン風が目の前に。
すみません、ごめんなさいの一言もなく、
「うるせえ!」と捨て台詞を吐きながらスタコラ走り去っていった。
パッと見50代が(笑)

いやいや笑いごとじゃ済まされない。
事故とか怪我がなかったからいいってもんじゃない。

歩きスマホで

・駅のホームから転落
・階段でつまづいた
・車いす利用者と衝突


こんなニュースを見聞きする度に思う。
止めてくれよって。

チャリ乗りながらもいる。
しかもヘッドホンしながらなんて、
あんた死ぬ気?って。

ほんとうに

歩きスマホ

止めてください!!

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蔵出しですが、新宿駅東口の階段にあったドコモの広告。
ドコモのケータイを使ったことがなくても、
この啓発には賛同します。日本全国でやってほしい。


イタリアから帰国後、久しぶりに代官山蔦屋書店へ。


2013-09-10 代官山蔦屋書店

今年の夏休みはズラしてみた。
9月に、君と一緒にイタリアへ行きたくて。

起業して10年の節目。
10年間、君は愚直な僕を支えてくれた。
感謝しても感謝しきれません。


▼カプリ島(Isola di Capri)

島の名所は有名な観光スポットの

「青の洞窟」

ナポリより高速艇で50分の孤島。人口12000人余りの小さな島。
別名「レモン島」ともいう。
古代ローマ皇帝たちの別荘地で、皇帝ティバリウスはこの島の風光に魅せられ、
最後の10年間を過ごした場所であるという。

ここから2度船を乗り継ぎ小型ボートで波のタイミングをはかって小さな入り口から洞窟内に入る。
中に入ると光は屈折し神秘的な青色に変化しながら感動的な空間を作ってくれる。
但し、青の洞窟観光では、当日の波の高さによって入場できるかどうかが決まる。
確率は冬季が10~20%で最も低く、確率が高いのは夏季(6~9月)の50~90%。
行くなら夏がおススメ。

2013-09-03 青の洞窟-1

無職の僕に、無理やり、君は七夕の短冊を渡し、夢を強制的に書かせた。
なにもしてない僕は、短冊に何も書けなかった。
それでも、君はゆずらなかった。僕は意地になって、短冊に夢を書きまくった。
あの時の短冊、今でも取ってある。だって、すべて叶った奇跡の短冊だから。

2013-09-03 青の洞窟

当時、貯金を切り崩しながら生活していた。
君が誕生日を迎えても、プレゼントすることもできず、
それでも、君は、何事もなかったように笑っていてくれていた。
あれから10年、起業して今があるのは、君のお陰だよ。

2013-09-03 青の洞窟-2


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時差ボケでボケボケです。 

2013-09-03.jpg

イタリア行ってました。

夏休みらしい夏休みしてなかったので、まあ、カミさん孝行ってことで。


帰りのflight中、隣のガイジンさんに「Tokyo Olympics. Congratulations!」と握手を求められました。
イスタンブールだろうと思っていたのでちょっと意外だった。
本当は喜びのハズなのに何だか切ない。手放しで喜んでいいのだろうかという思いがそうさせているのかも。

2週間のお祭り騒ぎのために、都税ばかりか国税が4500億円も投入されるという。
国立競技場の建て替え。選手村、新しい競技場の建設。インフラ整備etc
こういった経済効果による利益が懐に入るのは一部の既得権者だけだろうし、
アスリートを食いものにしてる構図が痛々しくもある。

2020年東京オリンピック招致に賛成か反対かで言ったら、今のままでは「反対」だ。
TVが反対意見をぜんぜん取り上げず、自分たちの利益誘導のために偏った報道をしている。
公共放送ですらそう。 日本国民なら賛成が当然で、反対するものは非国民かのような風潮はおかしい。
そもそも増税するってのに、こんなに多額の税金を投じてまでやる必要はあるのか?という疑問。
招致に使う多額なリソースがあるなら、放射能汚染の収束、被災地の復興に全力を投入すべきだと思うし、
「福島に来てください!」と世界に胸を張って言えるようになってからなら「賛成」に変わるだろう。
それも3.11被災地を中心とした東北開催の招致なら大賛成だ。

そんなこんなで、イタリア滞在記は後日アップ予定。
今日は取りあえずここら辺りにしときましょう。


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夏の終わりソングを聴きながら 

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最近、ナビの調子が悪い。位置情報エラーが頻繁に出るようになった。
ON/OFFを何回か繰り返すと気まぐれで元気になるが、ときどき逝ったままになる。
いざという時はGoogleマップでとは思うけど何だか気持ち悪い。
ディーラーへ連絡。「すぐ見ますよー」と相変わらず愛想がいい(笑)
ついでにオイル交換もお願いしましょう。

あ、もう9月か・・・月末と月初が日曜挟んでいるとどうも感覚が鈍くなる。
朝晩が涼しく秋の気配を感じさせる日が続いたと思ったら、一転、真夏日になったりと、
まだまだ夏は終わりそうもない。しかし、秋はその辺までやってきているのは確かだ。

この時期、ぴったりな曲といえば永ちゃんからこの曲だろう。



永ちゃん27歳の曲。当時の声よりアラ還永ちゃんのほうが断然シブくてカッコいい。
日産スタジアムでの「ひき潮」最高に良かった。


さらば夏よ つらい恋よ 

あなただけは 幸せに


こんな思い出もあったりしてね。
それも今は、
恥ずかしくも懐かしい淡い夏の終わりの泡となって消え去る。
あの子・・・元気だろうか・・・


そして、サーカスのMr.サマータイム。



そうか、78年のヒット曲だったか。
もうこれは、今でも色あせない不滅の名曲だろう。
プールでよくかかっていたなあ・・・

その頃の洋楽からは、ドゥービー・ブラザースのこの曲。



79年のヒット曲。グラミー賞も受賞した。なぜかこの曲はイメージ的に夏なんだよね。
最初聴いたとき耳を疑ったなあ・・・これドゥービーなの?って。
アメリカン・ロックの王道を行っていたファンキーなドゥービーがAORなんて信じられんかったな。

さて、今日ご近所さんと家の小さな庭で昼からバーベキューの予定だ。
こんなに世知辛く、近所付き合いも気薄になりがちな世の中にあって、向こう三軒両隣けっこう仲が良い。
娘が結婚するという話題が盛り上がっているらしく、前祝だという隣のSさんご主人提案らしい。
いや、ただの酒好きなおっさんなだけだろう(笑)
僕は今年かなり酒を抜いているので、ついていけなだろうな。あの酒豪たちには。

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