Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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♪♪ 徳永英明 - 最後の言い訳 (1988年)  



徳永ってピアノの旋律が似合うアーティストだなって、つくづく思う。
女性ヴォーカリストのカバーが大ヒットしたが、
カバー曲を歌ってこそ、自分の歌の大切さがわかったとか・・・・
彼のDNAの全てはオリジナルにある。




どんなに愛していても
心が自分に向かっていない相手には
想いも言葉も時間も
言い訳にしかならねーんだ。

沁みるねぇ・・・・。

懐かしさも、切なさも、

弱さも、いたらなさも、

ふがいなさも・・・・




ん?


あったよ、こんなころも。

ずっと引きずったこともあった。



オトコノコは・・・

フラれたりしたら、

ひとりで酒かっ喰らって泣きゃぁいい。



できるだけ歯ぁ食いしばって。

ぜんぶ曝け出して。

一晩中その子の名を呼んで。



そして泣き叫び飽きたら、

布団かぶって寝て、起きてまた外へ出て行けばいい。



オトコノコはなぁ・・・

恋愛もSEXも痛い目あって覚えるしかねーんだ。



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tag: 邦楽  徳永英明  1998年 
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