Blue Velvet ☆ 音彩ブログ

As time goes by.~日々の残像~ここは日常のヒトコマを切り取る場所。日々の想いや感じたままの言葉の置き場所。

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♪♪ Sarah Brightman - Scarborough Fair (2000年) 

サラ・ブライトマン
スカボロー・フェア


Sarah Brightman - Scarborough Fair 投稿者 leebil

女神ですよ。ほんとに。声に触れるだけで、なにか不条理なものが浄化されていくみたいな。
クエスチョン・オブ・オナー(過去記述)にも書いたが、もう人間界の域ではない。
この曲・・・かつてはサイモン&ガーファンクルの持ち歌だと思ってました。ググッてみたら違うんですね。
要するに、
『16~17世紀の吟遊詩人が口伝えで広めた民謡が元にあるらしく、作詞者不詳であるので、
原型についての説は調べるときりがない。』ということ。

♪パセリ セージ ローズマリー アンド タイム

印象的なこのフレーズは、
日本でいうところの「ねぎ、しょうが、さんしょう、わさび」的な?

ハーブの言葉とか意味を知らない子供にとっては、まず、この響きが不思議だった。
メロディーは綺麗なのに、どこか悲しげで。何かのおまじない?のように聞えたものです。


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ラ・ルーナラ・ルーナ
(2000/09/06)
サラ・ブライトマン

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tag: 洋楽  ワールドミュージック  ヒーリング  サラ・ブライトマン  サイモン&ガーファンクル  2000年 
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